フォームメール Art & Real
社会で感じた表と裏。 光があるから闇がある。 涙があるから笑顔がある。 日々の生活で感じたことを、 出来るだけフィルターにかけることなく語っていきます。
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無理に自分を追い詰めて忙しくして、さも充実しているふりをして。

いざ脚がもつれて倒れてしまい、ふと自分自身を見ると、事の重大さにようやく気付く。

惨めだなー。
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【2013/12/07 21:31】 | 日記
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言葉が出ないくらい辛くて残酷で、何もかもぶち壊したいくらいの感覚になる、逃れられないもの。
ずっと前からわかっていたはず。
世の中思い通りにならないことばかりだってことを。
自分は、また夢を見ていたみたいだ。



何をもって、他人を信用すれば良いのだろうか。

【2013/10/25 00:11】 | 日記
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これが現実。

この心身の弱さが、紛れもない事実。

何度も何度も、何度も何度も何度も。



思い知って、受け入れたつもりになって、表ではヘラヘラして。



思い知る度に、また自分に逃れようのない限界がまとわりつく。

自分はもっと出来る、もっと頑張れる、もっともっと、ストイックにやれる。

けど、駄目だついてかない。

何とかなるのか。なるんならなって欲しいよ。


今日は術前検査の日。
うだうだしても仕方ないことくらい、十二分にわかっている。

止まると、後々余計にしんどくなるから。

やらなきゃならないことは山積み。やっつけなきゃ。








【2013/08/03 10:26】 | real
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今まで周りの眼なんて、他人からの評価なんて気にせずに生きていた。そんなつもりだった。

けど、本当は違っていた。確かに表向きは気にはしていない。それは、期待していないということだ。

自分は自分であり、評価をするのは自分自身であると。他人から好印象を得ることなんて、自分には到底出来ないし、それならば自分の思うように生きてやろうと。


今回の異動の一連のゴタゴタで、自分の考えを軽く越えてしまう、他者の評価による力を思い知ってしまった。一会社員であり、簡単に首が吹っ飛んでしまう立場であることに、ある意味当たり前のことに気づいてしまった。

今の職場では直接的な指摘はあまり受けない。その代わりに、自分のひとつひとつの何気ない言動が、確実に評価されている。

プレッシャーが前の職場と比べて格段になくなったので、少し調子に乗って仕事をしてしまっていたのかもしれない。

今の高いモチベーションを落とす必要はないと思う。ただ、本社の時に死ぬほど感じていたひとつひとつの仕事の重要性を、もう一度思い起こす必要があるのだと思う。

自分一人でこれからも生きていくわけでもない。保身に走ることはいけないけれど、自分の立場も考えながら生きていかなければならない年齢になってきたのだろう。

なんにせよ、人生は、前向きに、障害を越えながら、進んでいかないとな。



【2013/06/09 20:23】 | 日記
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今までの人生で奮起したケースを思い返すと、その殆どが失敗・挫折の後であり、見返してやる!という思い、更に言えば妬みや恨みとも捉えられる感情が行動力の原点だった。

高松に赴任して1ヶ月。入社1年半の自分が何故ここにいるかが何となく見えてきた。
誰でも務まるような環境なのだ。

楽をしようと思えば、いくらでも出来る。けれども、それでは更に後退してしまうだけ。

臥薪嘗胆。
気を緩めたら、一気に緩みきってしまうだろう。
だからこそ、この精神でいこう。

【2013/05/02 20:07】 | 日記
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